ドローン撮影の免許をとろう!資格取得の費用と仕事

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テレビを見ていると、ドローンで撮影している大迫力の映像が頻繁に使われるようになりました。ここ数年で一気に普及し、また、今後もますますその活躍が増していくと思われるドローンですが、もし自分で操縦する場合には、どうすればいいのでしょうか。

ドローンの免許と仕事

ラジコンの延長上だから好き勝手に飛ばしてもいいのかな?

いやいや、法規制や免許などがあるんじゃないかな・・・

どこで飛ばしていいのか。

どこで飛ばしてはダメなのか。

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よくよく考えてみると、かなり知らない事だらけのドローン

それでも、今後、いろんな方面で需要の拡大が予想される中、趣味がてら操縦方法を学んでみたいなと考えているあなた。

そしてあわよくば、今後広がるドローン需要に乗り、いち早く仕事に結び付ける可能性があるのではないかと考えているあなた。

今回はそんなあなたに向けて、ドローンについて特に多い悩みや不安、知りたいと感じる以下の点について徹底的にまとめてみました。

ドローンについての疑問点

  • 資格/免許の種類や受験資格・費用は?
  • ドローンに関する法規制や操縦できる場所は?
  • ドローンを操縦するまでにかかる費用は?
  • ドローンの勉強法とは?
  • ドローンの学校と比較
  • ドローンの仕事や活躍の場所は?

結構時間をかけて色々調べあげました。

最後まで読んでいただくことで、ドローンについて、色んな人に自慢できるくらいに話ができるくらいの知識が得られるはずです。

また、ドローンパイロットとして趣味・仕事を行うために、最短で迷うことなく操縦方法を身につけることが可能になります。





ドローンの仕事と免許

ドローンの仕事と免許

まずは、ドローンの未来展望と、操縦ができるとどんな仕事につくことができるのか。また、そのために免許や資格が必要になるのか、最後に注意しなければならない法律や操縦場所という大きな疑問についてまとめました。

ドローンで広がる仕事

まずはドローン市場の成長についてこんな記事を見つけました。

2016年度の日本国内のドローンビジネスの市場規模は353億円とされ、2015年度の175億円からほぼ倍増している。2017年度には前年比51%増の533億円に拡大し、2022年度には2,116億円(2016年度の約6倍)にまで達すると見込まれている。

(ビジネス+IT)

2016年に約350億円規模だったドローンのビジネス市場が、2022年には、約2,100億円規模に拡大するといった予測がでています。

国内のドローンビジネス市場規模の予測ドローン市場規模

出典:インプレス総合研究所「ドローンビジネス調査報告書2017」

これから先5年、10年とドローン市場が拡大するのはほぼ間違いないと見ていいのではないでしょうか。新規参入するなら、ドローンビジネスの拡大がすでに始まっている「いま」が狙い目であることに疑いの余地はないようです。

本当?と感じているあなた。

次の「ドローンの仕事」を見れば、ドローンの多方面での活躍が広がる未来は、容易に想像できることでしょう。

それでは、ドローンに関連する仕事を見てみましょう。

空撮カメラマン

まず最初に思い浮かぶのは空撮映像を撮るカメラマンです。テレビや映画など迫力ある映像を手軽に撮ることができるドローン空撮。

ドローン空撮パイロット

仕事に限らず、趣味でも迫力ある映像を自分でも撮影してみたいと考えているひとは多いことでしょう。また、ドローンの操縦方法を学んでYouTuberになろう!なんて人も多いのかもしれません。

空撮を仕事とする場合、必要と見込まれいている人数は日本国内で約5,000人。意外に少ないように思います。活躍の場は、先ほど挙げたテレビ・映画業界から観光業、企画プロモーション制作会社などが考えられます。

測量士

空撮カメラマンよりも需要が多いと見込まれているのが、ドローンを使った測量で、約11,000人の需要があると考えられています。

地形の3Dマッピング技術を使う事により、ドローンで飛躍的短時間に立体測量を行う事が可能です。家を建てる時、道路建設や河川工事など土木工事を行う時など、わたし達の生活と密接な関わりのある測量にも、ドローンの空撮技術が必須になると考えられています。

公共インフラ

ドローンを使った送電線の点検ドローンを使った送電線の点検

測量と活躍の場が近いもので、公共インフラがあります。道路や橋の点検、ビルなどの大型建造物の点検など、これまで人の目で行っていたものが、ドローンにより短時間で、簡単に、しかも人間にはできない角度、高さから調査することができます。

人件費、工期、正確性が大幅に向上することでしょう。

公共インフラ関連で活躍するであろうドローン操縦士はもっとも多く見込まれ、約7万5000人とされています。就職先は電気・ガス会社などのインフラから、県庁、市役所、大手ゼネコン、建築会社やメーカーまで多岐に渡ります。

農業

ドローンと農業

ドローンは農業の場面でも活躍が見込まれ期待されています。農業におけるドローンの仕事は、農薬散布、情報収集、害獣対策などです。

農場にドローンを使う事で、手軽に効率的に農薬を捲くことができます。また、産業用無人ヘリを使っていた大規模農場でもドローンの活躍が期待されています。

産業用ヘリは、広大な土地に効率的に農薬を散布することができますが、1,000万円を超える価格や、持ち運びが1人ではできないなどの欠点がありました。しかし、農場にドローンを使うことで、コストダウン、手軽さ、持ち運びの自由度など多くのメリットが得られます。

農業における情報収集とは、精密農業と関連します。精密農業とは上空のカメラから得た情報から、農場のデータを取り、農作物を育てる参考に役立てたり、農地管理を行ったりします。

これまでは、主に海外の広大な土地を対象に、人工衛星からデータを収集し役立てていましたが、日本の小規模な農場ではコスト高になるためできませんでした。しかし、ドローンを使う事で十分な費用対効果がとれるとの期待がもたれています。

人命救助と防災対策

ドローンの防災・人命救助

防災・人命救助の分野では、ドローンパイロットには幅広い就職先があります。消防・救急・レスキュー・病院・地方自治体・自衛隊・警察…。公営・民間を問わず多岐に渡ります。

震災、火災などで地上からは侵入できないような場所でも、空からなら直線で、なおかつ短時間で救急先へ向かうことが可能です。また、人間の目では確認できないような暗闇や煙の中でもロボットの目なら被災者を確認することもできます。

この分野ではレスキューヘリが活躍していますが、レスキューヘリが到着する前の救命措置や、レスキューヘリが入れないような狭い場所での活躍も期待されています。

ちなみに需要は2万3,000人ほどの操縦士が求められています。

ドローンを操縦するための資格/免許

想像していたよりも多方面で活躍の場が広がるドローンパイロットですが、そのドローンの操縦には、どのような資格や免許があるのでしょうか。または必要なのか不要なのか。この辺の疑問についてまとめてみました。

資格/免許の種類や受験資格

結論から言うと・・・ドローンの操縦に資格や免許は必要ありません。見出しまで作ったにも関わらずそんな結末とは。(笑)

では、ドローン操縦士として就職するには、どうすればいいのでしょうか。応募すれば採用ということではないと思いますので、採用試験には「実技」「面接」で、技術力、人間性、コミュニケーション能力など・・・、とにかく「採用」と「非採用」の間には必ず両者を分ける「何か」が存在しているはず。

ということで、次はドローンパイロットの就職試験についてまとめました。

ドローンパイロットの民間認定と就職試験

ドローンの操縦に国家資格や免許はありませんでしたが、民間の団体がドローンの技術力を証明する認定が存在します。

ドローン操縦士協会の認定制度

ドローンの認定資格を語る上で、いま現在いちばん参考となるのが、このドローン操縦士協会が制度化した認定です。

2016年からスタートしたこのドローンの認定制度は、小型無人機に係る環境整備に向けた官民協議会という、首相官邸ウェブサイトに記載され定められたロードマップに基づいた制度設計となっています。

認定資格には以下の3種別が存在します。

  • 操縦士資格
  • インストラクター資格
  • 整備士資格

操縦士/インストラクター資格
(回転翼航空機最高レベル) ※現在未設定
・都市の物流、警備
・発災直後の救助、避難誘導、消火活動の支援
・都市部のインフラ点検 等
回転翼1級 ※現在未設定
操縦士/インストラクター
・離島や山間部への荷物配送
・被災状況の調査、行方不明者の捜索
・長大なインフラの点検
・河川測量 等
回転翼2級
操縦士/インストラクター
・精密農業
・空中写真測量、レーザー測量
・外壁点検
・ソーラーパネル等の設備点検 等
回転翼3級
操縦士/インストラクター
・農薬散布
・映像コンテンツのための空撮
・橋梁、送電線等のインフラ点検 等

整備士資格
回転翼整備士1級 ※現在未設定
【実施可能検査制度】ドローン車検(安全整備検査)アドバンス

回転翼整備士2級
【実施可能検査制度】ドローン車検(安全整備検査)スタンダード
・フライトコントローラー
・ESC
・脚
・モーター
・プロペラ
・バッテリー
・カメラ
・GPS
・送信機
・自動航行アプリケーション
・自動航行ソフトウェア

2018年春にドローン操縦士 回転翼2級ドローン操縦士 回転翼2級インストラクタードローン整備士2級の3種別が追加されますが、それ以前はドローン操縦士 回転翼3級ドローン操縦士 回転翼3級インストラクターの2種別のみが取得可能でした。

今後、ほかの認定種別が順次取得可能になるようです。

詳細はドローン操縦士協会のプレリリース記事をご確認下さい。

資格認定の取得は、ドローン操縦士協会(DPA)認定校の対象講座を受講し、試験に合格した後、DPAへの①会員登録、②オンライン動画受講が完了すると、認定証が発行されます。

ちなみに、認定校で受講できる講座・試験には年齢ほか制限があります。

ドローン操縦初心者ドローン操縦士 回転翼3級

15歳以上、視力、色覚、身体要件あり

(学科)小型無人航空機を安全に飛行させるために必要な基礎知識
(技能)小型無人航空機を安全に操縦する基本技能

ドローン操縦上級者ドローン操縦士 回転翼3級インストラクター

18歳以上、視力、色覚、身体要件あり

(学科)ドローン操縦士回転翼三級の座学、実地を講習する際に必要な基礎知識
(技能)ドローン操縦士回転翼三級の実地を講習するための技能

ドローン検定

ドローン操縦士協会のほかにも、ドローンの技術力認定団体がいくつかあります。

ドローン検定協会株式会社が行うドローン検定もそのひとつです。

そのほかには、一般社団法人日本UAS産業振興協議会が実施するドローンライセンス講座。受講後に実施される試験に合格すると操縦技能証明書が与えられます。

株式会社エンルートが、独自のカリキュラムで実施するドローン講座を受講後に、試験される技能認定試験合格者には、技能認定証が与えられます。

いずれにしても、自動車を運転するために必須である普通運転免許のような、統一かつ必須の免許や資格はありません。

さまざまな会社や団体がドローンの操縦講座を持ち、講座を修了したのちに受ける試験の合格者に与えられる認定がそれぞれあるという感じで覚えておけばよさそうです。

しかし、今後は日本や世界で統一基準のライセンスなどが出てくる可能性は否定できません。

世界で活躍できるドローンA級ライセンス・・・。なんか響きがカッコいいですね!

ドローンに関連する法律と操縦できる場所と環境

無人航空機(ドローン・ラジコン機等)の安全な飛行のためのガイドライン (国土交通省)

日本において、2018年5月現在いちばん重要視しなければならないのは、国土交通省が定めているルールです。ドローンだけではありませんが、空のためのルールです。

飛行禁止区域
  1. 空港等の周辺(進入表面等)の上空の空域
  2. 150m以上の高さの空域
  3. 人口集中地域の上空

さらに国土交通省は、上記以外にも別途飛行禁止区域を指定している場合もあります。外交的条件、イベント等、安全面、セキュリティ面に配慮して短期的に禁止区域が生じる場合もあります。
こういった背景を考えると、ドローンを飛ばす時は、飛行ルートや周辺環境と安全面などを考え、飛行計画を立てる必要がありますね。そして場合によっては許可・承認を得る必要も生じます。

飛行の方法

飛行させる場所に関わらず、無人航空機を飛行させる場合には、以下のルー
ルを守ることが必要です。

  • 日中(日出から日没まで)に飛行させること
  • 目視(直接肉眼による)範囲内で無人航空機とその周囲を常時監視して飛
  • 行させること(目視外飛行の例:FPV(First Person’s View)、モニ
    ター監視)
  • 第三者又は第三者の建物、第三者の車両などの物件との間に距離(30m)
    を保って飛行させること
  • 祭礼、縁日など多数の人が集まる催し場所の上空で飛行させないこと
  • 爆発物など危険物を輸送しないこと
  • 無人航空機から物を投下しないこと

これらのルールによらずに無人航空機を飛行させようとする場合には、安全
面の措置をした上で、国土交通大臣の承認を受ける必要があります。

[国土交通省 航空局 無人航空機(ドローン、ラジコン機等)の安全な飛行のためのガイドライン]

さらに、飛行させる場所や条件についても配慮を求めています。

  • 高圧線、変電所、電波塔などの周辺は電波障害が起きやすいため飛行させない。
  • 第三者の上空や、学校、病院等の不特定多数の人が集まる場所の上空では、大きな危害が及ぶ可能性があるため飛行させない。
  • 高速道路や新幹線等に落下すると交通機関に重大な影響が及ぶため、それらの上空や周辺では飛行させない。
  • 日中(日出から日没まで)に飛行させること
  • 目視(直接肉眼による)範囲内で無人航空機とその周囲を常時監視して飛行させること
  • 人(第三者)又は物件(第三者の建物、自動車など)との間に30m以上の距離を保って飛行させること
  • 祭礼、縁日など多数の人が集まる催しの上空で飛行させないこと
  • 爆発物など危険物を輸送しないこと
  • 無人航空機から物を投下しないこと

[参照] 無人航空機(ドローン・ラジコン機等)の飛行ルール(国土交通省)

これ以外にも安全性を考え、ガイドラインにはさまざまな注意事項が記載されています。

参考

小型無人機等飛行禁止法関係 (警視庁)

ちょっとがんじがらめになりそうですね・・・

でも実際には、車の普通運転免許の方が、もっともっと難しい気がします。標識、車検、法律、納税、マナー・・・、クルマの免許を持っている人なら、そこまでハードルは高くない気がします。

対象となるドローンのサイズ

機体本体とバッテリーを合わせた重さが200グラム以上のものが対象となります。
(200グラム未満のものは模型航空機に分類されます。)

その他のドローン関連法令

ドローンを飛ばす際に守るべき法令は、国土交通省のガイドラインだけではありません。飛ばす場所や条件によりさまざまな法令を守る必要があります。

電波法

ドローンは無線を使ってコントロールしているので、無線の法令・知識ももっていないといけません。

ドローン等に用いられる無線設備について (総務省)

また、たとえばドローンを飛ばす場所が河川やダム、貯水池にかかる場合には、許可や申請が必要な場合もあります。それぞれ管理者まで問い合わせを行う必要があります。

ドローン操縦のための勉強法

ドローン操縦を身に付ける方法

ドローンの操縦ができるようになるために、勉強と練習をしなければなりません。

操縦だけをおこなうには勉強といっても、各部の名称や多少の知識さえあれば問題ありません。主に操作方法の練習を繰り返し行う形になります。

では、どのように練習を行うのかというと、大きく次の3通りの方法があります。

  • 独学で練習する
  • 本を買って勉強する
  • ドローンスクールで練習する

まずは独学と学校、本のメリット・デメリットを比較してみましょう。

ドローンの練習に限らず、下表のとおり独学は時間がかかりますが、お金はかかりません。反対にスクールに通うとお金がかかりますが、時間はかかりません。

ドローンの練習にかかるお金と時間
時間 お金
独学 ×
ドローンスクール ×

表の×は欠点(マイナス評価)、◎は利点(プラス評価)になります。

独学のメリット・デメリット

独学でどのように勉強をするのかというと、ドローンを買ってきて、とりあえず飛ばしてみる。ラジコンやほかのおもちゃと同じように遊んでみるのが一番というタイプですね。

もしうまくいかなければ、インターネットで調べるというような方法になります。正しい操縦方法や正しい知識がないため、試行錯誤の繰り返し。しかしデメリットとしては、その分時間がたくさんかかります。

本・参考書で学ぶメリットデメリット

ドローンの本を購入して学ぶ方法もあります。本には正しい操縦方法と周辺知識が載っています。その通りに行ってみるということです。正しい方法があるため、独学よりも失敗が減ります。独学よりもかなり時間短縮になるでしょう。

デメリットとしては、やはりスクールに比べると知識への理解度、操縦方法が自己流になる面は否定できません。

ドローンスクールで学ぶメリット・デメリット

スクールで学ぶ方法は最も、そして圧倒的にお金がかかります。そしてスクールまでの移動代・時間がかかります。

逆にいうとデメリットはそのくらい。私はメリットの方が多いと考えています。

ドローンスクールで学ぶメリット

  • 正しい操縦方法を学べる
  • 正しい知識が身に付く
  • 正しいルール、法律が学べる
  • 学ぶ時間が最短で済む
  • 認定(操縦技術・知識が一定の基準を満たしていることの証明)が得られる
  • ドローン機種購入のアドバイスがもらえる
  • ドローン関連の就職先・活躍の場が広がる
  • ドローンのコミュニティが手に入る
  • 最新情報が手に入る

ドローンスクールの比較

ドローンスクールは、調べてみると想像以上にたくさんありました。国土交通省に認可されているもの、個人に近いもの、さまざまです。また、それに伴い料金カリキュラム、その他認定や独自免許の有無などもさまざまです。

これまでお話ししてきたとおり、はっきりとした法律や免許があるわけではないので、今現在、いろいろな基準が乱立しているような印象です。

調べれば調べるほど訳がわからなくなりそうです。

そこで代表的で、なおかつ認定(操縦技術・知識が一定の基準を満たしていることの証明)が得られるスクールに絞ってご紹介したいと思います。

DPA(ドローン操縦士協会)認定校

ドローンスクールジャパン (関東)

東京潮見校 / 東京渋谷校 / 東京ベイエリア校 / 東京中目黒校 / 東京青山校茨城水戸校 / 茨城土浦校 / 埼玉春日部校 / 埼玉浦和校 / 海老名校 / 千葉佐倉校バンタン ドローン&ロボティクス専攻

ドローンスクールジャパン (関西)

兵庫姫路校 / 大阪豊中校 / 大阪市北校

ドローンスクールジャパン (他の地域)

福岡東校 / 愛知春日井校 / 愛知名古屋校 / 静岡静岡市校 / 仙台若林校 / 福島福島市校 / 岩手金ヶ崎校 / 岡山北校

JUIDA(日本UAS産業振興協議会)認定校

JUIDA認定校 (関東)

アマナドローンスクール (東京/大阪) / デジタルハリウッドロボティクスアカデミー(東京) / つくばドローンスクール(茨城) / ドローン大学校(東京/名古屋/瀬戸内)日本ドローンアカデミー(東京/名古屋/大阪ほか)Y’sドローンスクール(神奈川) / Jドローンアカデミー(神奈川) / 秋葉原ドローンスクール(東京) / ドローンヴィレッジ(千葉) / Futabaドローンスクール(千葉) / 厚木ドローンスクール(神奈川) / ドローンスクールSPLASH(千葉) / Sky Edgeドローンスクール(東京/札幌) / ドローントレーニングスクール(東京/埼玉) /  /  /

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